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[オンライン授業]課題(レポート)多すぎ…想像していた大学生活と違ったとの声も

 

毎週課題に追われています…もう疲れたよ…

 

本記事ではこのようなお悩みを解決します。

筆者も大学生ですが、課題を出しても出しても、寝て起きたらまた新しい課題が出ている状況にうんざりしています。

 

実際にそのように感じている人はどれくらいいるのでしょうか?

早速見ていきましょう。

[オンライン授業]課題(レポート)多い...ネット上の声は?

ネット上の声を見ていきます。

今から学校だ...オンライン授業も多いし辛い

オンライン課題が無駄に多いし一年だからまだ大学行ったことないの辛いよなあ

大学一年生は大学構内に行けていないひとがほとんど...

課題(レポート)が多すぎる…オンライン授業(コロナ)だから?徹底解説【大学1年生】

 

オンライン課題多いし学校行けないうえに編入生だから新しい友達も出来てないしもうやる気無くしそう

全体的に課題の多さに疲れ切ってしまっている印象です

 

[オンライン授業]課題(レポート)多すぎ…解決方法は?

解決方法を教えてほしい

解決方法として以下の3つです。

ポイント

1.課題が多いということを割り切る

2.ポモドーロテクニックを使用する

3.メリハリを付けて取り組む

それでは1つずつ紹介していきます。

 

1.課題が多いということを割り切る

悟り

始めに紹介するのは、課題が多く出ている事実をり切って認めてしまうこと。

 

あなたがいくら願っても、課題は減りません。

(教授に直談判する方法がありますが、目をつけられる可能性があるため、オススメできません。)

 

そこでいっそ、課題が多いということを認めてしまいましょう。

 

課題をやるのが嫌なら、やらないという選択を取ることもできますよね。

でもあなたがやらないという選択を取らないのはなぜか?

それは単位を落としたくないからですよね。

 

なら「課題を減らしてくれ」と願うくらいなら、黙々と課題に取り組むしかないのです。

 

それが難しいから困ってるんじゃないか...

 

大丈夫です。それを乗り越える方法をこれから紹介していきます。

 

2.ポモドーロテクニックを使用する

コストパフォーマンス

課題を効率的に進める方法として有効なのが、ポモドーロテクニックです。

 

ポモドーロテクニックとは25分作業5分休憩を1セットとし、それを繰り返してく方法のこと

 

このテクニックでは25分という短い間隔で休憩が入るため、1度に長時間集中するのが苦手な人に有効です。

 

実際にやってみると、25分という作業時間がちょうど「集中力が切れそう」となるタイミングで休憩に入れるのです。

よって一度に数時間勉強して、その後疲れて何も出来ない...という状況にならず、継続的に課題をすすめることが出来るのです。

 

筆者もこのポモドーロ・テクニックを取り入れ始めてから、作業効率が上がりました!

<<ポモドーロ・テクニックとは?ブログ初心者が試したら効果絶大だった

 

3.メリハリを付けて取り組む

ストレッチ

最後にメリハリを付けて課題に取り組むということを紹介します。

 

やはり課題が消化しきれてない状態で、ゲームやドラマ、アニメを見るのは罪悪感が残るという方もいらっしゃるでしょう。

 

実際に筆者もそうでした(笑)

 

しかし娯楽を我慢したまま課題に取り組んでいると、禁断症状がでてついついスマホをいじってしまって結構な時間が経ってしまったりするんですよね。

そして罪悪感にさいなまれる...

 

それなら最初から課、題に取り組む時間と娯楽を楽しむ時間をキッパリ決めて、やるときはやる、やらないときはやらないのスタンスをとると結果的に有意義な時間の使い方をとることができますよ!

 

<<オンライン授業にゲーミングチェアは必須だよね

<<ブルーライトメガネLuxis(雑誌掲載モデル)レビュー[結論:最高]

 

まとめ

いかがだったでしょうか?

 

本記事では大学の課題が多すぎる!ということで、ネット上の声を見ていき、その解決方法を紹介していきました。

最後に解決方法を紹介すると、

ポイント

1.課題が多いということを割り切る

2.ポモドーロテクニックを使用する

3.メリハリを付けて取り組む

 

となります。

ぜひ本記事で紹介したことを活かして、オンライン授業を乗り越えて行きましょう。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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